イソザキ時計宝石店 様 いつもお世話になっております。 オメガジュネーブ並びにデビル婦人用確かに受け取りました。どちらの時計も、曾祖母からの贈り物であったり、祖母が使っていたもので、動かなくなってから直すアテもなく20、30年と眠ったままのものでした。 それをこのたび再び動くようにしてくださり、言葉にならない思いです。 みな喜んでおります。やはり機械ですのでいつかは動かなくなりましょうが、大切にしていく所存です。本当にありがとうございました。 またお世話になることがあろうかと思いますが、 どうぞよろしくお願いいたします。







K@自宅です。 To:イソザキ時計宝石店の皆様。 こんばんは。初めて利用させて頂きましたKです。 本日夕方にPERRELET A1037-1が届きました。 商品の配送の素早さにはとても驚いています。(^^) ※幾つか時計は持っているのですが、ネット購入も始めてであった為、 商品が来るまでは正直少しドキドキしていました。 随分前からジャンピングアワーを気にしていても気に入ったものが見つかっていませんでした。このモデルをネットで拝見した時に、「これしかない!」と思い飛びつきました。 ※住んでいる近辺ではこのモデルを置いている店舗がなく、不安?と楽しさ?が入り混じっていましたが、実物を見て直ぐに解消!とても綺麗で洗練されていて更に気に入りました。 何かの際には宜しくお願いします。 P.S.近くに行く事があれば、お店にも行ってみたいと思っています。



   西側へ亡命したソ連の将軍からKGBの西側スパイ暗殺計画を知らされたジェームズ・ボンド(ティモシー・ダルトン)。やがて将軍はKGBに奪われ、ボンドの上司Mは彼に計画リーダーの暗殺を命じるが…。    ティモシー・ダルトンが4代目ボンドとして初登場したシリーズ第15作。ストーリーは複雑に入り組んでおり、やがてボンドは武器商人ウィテカー(ジョー・ドン・ベイカー)と対峙する。ダルトンのボンドはやや固めの英国貴族風。アクション派というよりは気品重視派という感じだ。ヒロインのチェロ奏者カーラ役マリアム・ダボも、従来のセクシーなボンドガールとは路線を変えた可愛らしく知的なタイプが評判となる。またシリーズ25周年を記念して作られただけあって、本作では久々に秘密兵器満載の名車アストン・マーティンが登場し、ファンを大いに喜ばせた。主題歌はa-ha。(的田也寸志)











   ある日、朔太郎(大沢たかお)の婚約者・律子が突然書置きを残して失踪した。彼女の行き先が四国である事を知った朔太郎は、後を追いかける。四国は朔太郎の故郷でもあり、高校時代の初恋の思い出が眠る場所でもあった…。    片山恭一の大ベストセラー純愛小説を『GO』の行定勲監督のメガホンで映画化し大ヒットを記録した作品。ドラマの中心となるのは、高校2年の朔太郎(森山未来)と同級生アキ(長澤まさみ)との初々しくも哀しい初恋の顛末だが、映画化に際しては、さらに現代の設定をオリジナルで盛り込むことで、過去を乗り越えて未来を歩もうとする男女の姿をも感動的に捉えることに成功している。故・篠田昇の秀逸なキャメラ・ワーク、めいなCo.の繊細な音楽など、スタッフの力量も特筆事項。(的田也寸志)